つなぐデータと、使う権限を明確に。
サイト情報、Google連携、契約とアカウント。RASHIPASS LLMOで扱うデータと、利用前に確認できる窓口・規約をご案内します。
01
事業のデータを、組織ごとに扱う
組織ごとのアクセス管理
ログインした会員と所属組織、役割を確認し、権限のあるデータにアクセスする仕組みを設けています。
Google連携は読み取り専用
GA4・Search Consoleは、選択したプロパティの参照に使用します。接続トークンは暗号化して保存し、会員画面から連携を解除できます。
MCPの権限を確認
実装連携プランで許可されたデータを、接続したAIツールから参照します。接続先に渡す範囲を確認して利用してください。
02
利用を始める前に、確認できること
| 項目 | 確認先 |
|---|---|
| 利用目的・データの取り扱い | プライバシーポリシー |
| 利用条件・責任範囲 | 利用規約 |
| 料金・事業者情報 | 料金ページ・特定商取引法に基づく表記 |
| 契約終了・返金の条件 | 解約・返金ページ |
| 導入・接続・運用上の相談 | お問い合わせ窓口 |
03
運営会社とお問い合わせ
RASHIPASSは、DY Growth Strategy合同会社が運営するツールシリーズです。第一弾のLLMOは、AI検索での調査からサイトの改善・成果確認までを支援します。導入前の条件確認やデータの取り扱いについては、お問い合わせください。
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